SNSクリエイティブとは?作り方・成功事例・制作手順を解説

SNSクリエイティブとは?作り方・成功事例・制作手順を解説

SNSクリエイティブとは?

集客のために、SNSを使ったマーケティングは、どの企業でも考えること、です。が、いざ、始めようとすると「どんなクリエイティブが良いのか?分からない」という悩みに直面します。

SNSでは、クリエイティブの質が成果に大きく影響します。なので、何度も修正を加えていきますが、できるだけ短い回数で成果を出したいのは当然です。

そこで本記事では、SNSクリエイティブの基本から制作方法までをわかりやすく解説します。

この記事で分かること

  • SNSクリエイティブとは何か
  • 成果が出るクリエイティブの特徴
  • SNS別クリエイティブの作り方
  • SNSクリエイティブ制作の具体手順
  • 企業のSNS活用事例

SNSマーケティングを成功させたい企業担当者の方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

1. SNSクリエイティブとは?意味と企業マーケティングでの役割

SNSマーケティングでは「クリエイティブ」が成果を大きく左右します。

特にSNSは、ユーザーがタイムラインを高速でスクロールする環境です。そのため「一瞬で興味を引くクリエイティブ」がなければ、投稿や広告は見てもらえません。

ここでは、まずSNSクリエイティブの基本的な意味と役割を整理します。

① SNSクリエイティブの定義

SNSクリエイティブは、SNS上でユーザーに興味を持ってもらうためのビジュアルコンテンツです。

主に次のような要素を組み合わせて構成します。

  • 画像
  • 動画
  • テキスト(コピー)
  • デザインレイアウト

例えば企業のSNSでは、次のような場面で使われます。

スクロールできます
活用目的クリエイティブの例
商品プロモーション商品紹介動画・キャンペーン画像
ブランド認知ブランドイメージ動画
採用広報社員インタビュー動画
サービス紹介機能解説動画

つまりSNSクリエイティブとは、企業のメッセージを伝える総合コンテンツです。

② SNS広告クリエイティブとの違い

SNSクリエイティブと似た言葉に「SNS広告クリエイティブ」があります。

念のため、両者の違いをハッキリと分けておきましょう。ポイントは、配信方法と目的です。

スクロールできます
種類配信方法
SNSクリエイティブ投稿コンテンツ
SNS広告クリエイティブ広告配信

SNS投稿はフォロワーに向けて発信されます。一方、SNS広告は、その名の通り広告です。こちらは、ターゲットユーザーを決めて配信されます。

ただし、近年はこの2つの境界が曖昧になっています。なぜなら、広告でも「自然な投稿のようなクリエイティブ」が成果を出すケースが多いからです。

現在は、投稿クリエイティブと広告クリエイティブを一体で設計する企業が増えている。

③ なぜSNSではクリエイティブが重要なのか

SNSのクリエイティブは、成果に直結します。

決して、キレイであれば良いわけでもなく、デザインが秀逸だから良いわけでもありません。ただし、目的のユーザーに合わせたメッセージをコピーと動画や絵とともに、最適な組み合わせが必要。ひと言でいえば『一瞬で興味を引くビジュアル』が必須です。

その理由は、ユーザーの行動特性です。興味がない投稿は、1秒も見られずに通過されるから、です。

特に次の3つが重要です。

スクロールできます
要素理由
視覚インパクトスクロールを止めるため
情報の分かりやすさ短時間で理解させるため
行動導線クリックや購入につなげるため

また、無駄な広告費や、響かない投稿は、時間とお金の浪費です。

2. SNSクリエイティブを構成する3つの要素

SNSで成果が出るクリエイティブには、共通する構造があります。

それは 「ビジュアル」「コピー」「CTA」 の3つの要素です。どれか1つでも欠けてしまうと、クリエイティブの効果はありません。

そこで、この章では、それぞれの役割を具体的に解説します。

① ビジュアル(画像・動画)

SNSでは、最初にユーザーの目に入るビジュアルの種類を整理しましょう。

前述の通り、SNSは、高速スクロールのなかでも「一瞬で興味を引くビジュアル」 でなければなりません。

そこで、字よりも情報量が多い、画像や動画は、クリエイティブの中で最重要な要素です。

スクロールできます
種類特徴
画像クリエイティブ商品やサービスを直感的に伝える
動画クリエイティブ情報量が多くストーリーを伝えやすい
カルーセル複数の画像で、情報を段階的に伝える

なかでも特に、動画は、重要性が高いです。なぜなら、動画は静止画よりも情報量が多いから、です。その分、ユーザーの滞在時間を伸ばしやすい特性を持っています。

ただし、どれだけ美しいデザインも、何を伝えたいのか?そのメッセージがわからないと、成果にはつながりません。

そのため次に重要になるのがコピーです。

② コピー(テキスト)

クリエイティブに入る『テキストメッセージ』をコピーといいます。

ビジュアルで興味を引いたあと、ユーザーに 「何の情報なのか」 を理解してもらう役割があります。

例えば、コピーには、次のような役割があります。

  • 商品のメリットを伝えるコピー
  • 問題提起をするコピー
  • 数字を使ったコピー
  • キャンペーン告知コピー

長い文章は、読まれづらいものですが、SNSでは、特に読まれません。そのためコピーは 短く、分かりやすく、具体的 にする必要があります。

成果が出やすいコピーの特徴は次の通りです。

スクロールできます
コピーの特徴理由
短いスクロール環境でも読まれる
数字がある内容をイメージしやすい
ベネフィットがあるユーザーの関心を引く

ビジュアルとコピーが揃うことで、ユーザーは「興味」と「理解」を得ます。

そして最後に必要になるのが、次にご紹介するCTAです。

③ CTA(行動導線)

CTAとは Call To Action(コールトゥアクション) の略です。

ユーザーに具体的な行動を喚起させる役割をもっています。

例えば次のようなCTAを見たことがありますよね?

  • 詳しくはこちら
  • 今すぐチェック
  • 購入する
  • 無料で試す

SNSに限らず、CTAがない投稿は、ユーザーが 「次に何をすればいいのか?」 分からず、好機を逸してしまいます。

つまり、興味があるのに、行動してもらえないケースが多くなります。

スクロールできます
CTAの役割具体例
サイト誘導商品ページへ
資料請求サービス詳細へ
購入促進ECサイトへ

SNSマーケティングでは、興味 → 理解 → 行動 の3つをバランスよく設計します。そのことで、ユーザーに対して

  • 興味を持つ
  • 内容を理解する
  • 行動する

という流れを提供し、初めて成果につながります。

3. SNSで成果が出るクリエイティブの特徴

SNSでは、同じ商品やサービスを紹介していても、クリエイティブによって反応が大きく変わります。

クリック率や保存数、購入率などの成果は、クリエイティブの作り方に強く影響されるためです。実際に成果が出ているSNSクリエイティブを分析すると、いくつかの共通点があります。

ここでは、特に重要な3つの特徴を紹介します。

① 一瞬で伝わるデザイン構造

SNSユーザーがおこなう高速スクロールは、複雑さはNGです。

情報量の多さに加えて、複雑なデザインは、ユーザーに理解される前にスルーされます。

そこで、成果が出やすいデザインの特徴を整理してみましょう。

スクロールできます
デザインの特徴理由
主役の要素を大きく配置何の情報か瞬時に分かる
テキストを少なくする読む負担を減らす
色を絞る視認性が高くなる

例えば、商品の魅力を伝えたい場合も、「情報を詰め込みすぎる」より 1つのポイントに絞った方が効果的です。

SNSクリエイティブは、分かりやすさ=成果の出やすさ

② 動画クリエイティブが強い理由

SNSマーケティングで動画が主流なのは、多くのSNSで動画を優先的に表示するアルゴリズムになっているから、です。

動画のメリットを整理します。

スクロールできます
メリット内容
情報量が多い静止画より多くの情報を伝えられる
ストーリーが作れる商品の魅力を段階的に説明できる
滞在時間が長いアルゴリズム評価が高くなりやすい

SNSのなかでも、とくに、InstagramリールやTikTokでは、動画が主要コンテンツです。

そのため、SNSクリエイティブでは、どうしても動画活用が前提になってきます。

③ ユーザー目線のストーリー設計

そして、メッセージ面として重要なことがあります。

それは、企業が作るクリエイティブが、どうしても「商品の説明」になりがち。ということです。あなたもお分かりの通り、正直、ユーザーにとってはどうでも良い話で、スクロールを止めることは困難です。

そこで、必要なのは、ユーザー目線のストーリーです。

例えば、次のような構成がよく使われる流れです。

  • ユーザーの悩みを提示する
  • その解決方法を紹介する
  • 商品やサービスを提案する

この流れを作ることで、ユーザーには「自分に関係のある情報だ」と感じてもらいやすくなります。

SNSクリエイティブで、商品紹介は二の次。ユーザーの課題を起点にしたストーリーが、成果への近道です。

4. SNS別クリエイティブの作り方

SNSクリエイティブは、プラットフォームごとに、作り方が違います。

なぜなら、SNSごとにユーザー層が違うためです。そこで、SNSでのクリエイティブも、その特性に合わせて設計します。

ここでは、代表的な3つのSNSの特徴を踏まえて、クリエイティブのポイントを整理します。

① Instagramクリエイティブの特徴

まず、Instagramです。

Instagramは、ビジュアルの美しさと世界観が重要なSNSです。写真やデザインの質が、そのままブランドイメージにつながります。

特に企業アカウントでは、次のようなクリエイティブが多く使われます。

スクロールできます
クリエイティブ形式特徴
フィード投稿ブランドの世界観を表現
カルーセル投稿複数の情報を段階的に伝える
リール動画拡散力が高い短尺動画

Instagramでは、ビジュアル設計とデザインの統一感が重要。

投稿のデザインや色使いを統一して、アカウント全体のブランドイメージを作ります。

② TikTokクリエイティブの特徴

つぎに、TikTokです。

TikTokは、短尺動画中心のSNSです。ユーザーは、タイムライン上にどんどん流れてくる動画を視聴しています。

スクロールできます
特徴理由
冒頭のインパクトが重要最初の数秒で離脱が決まる
テンポの良い編集視聴維持率が上がる
トレンド音源の活用アルゴリズムに乗りやすい

TikTokでも、広告らしい動画は好まれません。よりユーザー投稿のような自然な動画が必須です。

そのため企業のSNSでも「作り込みすぎない動画」の方が、成果につながるケースが多いです。

③ YouTubeショートクリエイティブの特徴

最後は、YouTubeショートです。

YouTubeショートは、YouTubeの短尺動画です。TikTokと似ていますが、ユーザーの視聴目的が少し違います。

それは、YouTubeが、情報を得るための動画媒体という位置付けだから、です。

そのためショート動画でも、次のようなクリエイティブが効果的です。

スクロールできます
クリエイティブの特徴内容
情報が分かりやすい短時間で理解できる
テロップが多い音声なしでも内容が伝わる
ノウハウ型動画保存されやすい

企業のSNSマーケティングでも、ショート動画で発信するケースが増えてきました。

長尺の動画より短い動画の方が、時間を使わずに多くの情報得られるため、です。つまりタイムパフォーマンスが良いのです。

そのため、短い動画で情報価値が高いコンテンツは、視聴数や保存数が伸びやすい傾向があります。

5. SNSクリエイティブ制作の具体手順

成果につながるSNSのクリエイティブは、100%マーケティング視点で設計されています。

そこで、企業のSNS運用でも、ターゲット設定から改善までを一連のプロセスとして進める必要があります。

① ターゲット設計

SNSクリエイティブ制作で、まず行うのがターゲット設計です。

誰に向けたクリエイティブなのか?それを明確にしないと、メッセージがぼやけるから、です。

ターゲット設計では、つぎのような情報を整理します。

スクロールできます
設計項目内容
年齢20代・30代など
性別男性・女性
興味関心ファッション・美容・ITなど
課題悩みや困っていること

例えば、同じ商品でもターゲットが違えば、クリエイティブのデザインやコピーは大きく変わります。

SNSクリエイティブ制作では、最初にターゲットをより具体的に設定する。

② コンセプト設計

ターゲットが決まったら、次はコンセプト設計です。

コンセプトとは、クリエイティブで伝えたいメッセージの軸です。

その際、まずは次のポイントを整理しましょう。

スクロールできます
設計ポイント内容
伝える価値商品やサービスの強み
ユーザーのメリット利用するとどう変わるか
表現の方向性親しみやすい・高級感など

コンセプトが明確だと、ビジュアルやコピーの方向性が決まりやすくなります。

逆にコンセプトが曖昧だと、デザインやコピーに一貫性がなく、結果が出づらくなります。

③ デザイン・動画制作

つぎに、コンセプトが決まったら、実際のクリエイティブ制作に入ります。

ここではビジュアルとコピーを組み合わせてコンテンツを作ります。

制作では、次の要素を意識しましょう。

  • 視認性の高いデザイン
  • 短く分かりやすいコピー
  • ユーザーの興味を引くビジュアル

SNSの視聴は、おもにスマートフォンです。なので、スマートフォンでの見やすさを重視して設計をします。

小さな画面でも情報が伝わるように、テキストの大きさやレイアウトの工夫が必要です。

④ ABテストと改

SNSクリエイティブは、制作して終わりではありません。

なぜなら、1回で成功することは少ないから、です。そのため、配信後にもデータを分析し、さらなる改善を重ねる必要があります。

例えば、テストする要素には、次のようなものがあります。

スクロールできます
テスト項目
サムネイルデザインの違い
コピーキャッチコピーの違い
動画構成冒頭のインパクト

これらを比較して、どのクリエイティブが成果につながるのか?を判断します。

SNSマーケティング=制作 → 配信 → 改善を繰り返して、クリエイティブの効果を高めていく。

6. SNSクリエイティブの成功事例

SNSクリエイティブは、企業のマーケティング活動で幅広く活用されています。

商品プロモーションや採用広報、ブランド認知など、目的によってクリエイティブの設計は変わります。

実際に成果が出ている事例を見ると、
ターゲットに合わせてクリエイティブを工夫している点が共通しています。

ここでは、企業のSNSマーケティングでよく見られる活用事例を紹介します。

① 商品プロモーション事例

商品やサービスのプロモーションにも、SNSクリエイティブは広く活用されています。

特に、視覚的に分かりやすいクリエイティブは、ユーザーの興味を引きやすいです。

クリエイティブ例には、次のようなものがあります。

スクロールできます
活用方法内容
商品紹介動画商品の特徴や使い方を動画で紹介
使用シーン紹介実際の利用シーンを見せる
キャンペーン告知セールやキャンペーンを訴求

商品の魅力をストーリー形式で伝えて、ユーザーの興味や購買意欲を高めます。

特に動画を用いて、商品の使用感やメリットを伝えるプロモーションが一般的です。

② 採用マーケティング事例

つぎに、企業の採用にも、SNSは重要な役割を果たしています。

企業の雰囲気や働く環境を視覚的に、かつ『気軽に見てもらえるから』です。

採用向けSNSクリエイティブで、ポピュラーなのは、次のようなものです。

スクロールできます
クリエイティブ例内容
社員インタビュー動画社員の働き方や価値観を紹介
オフィス紹介動画職場環境を紹介
一日の仕事紹介社員の業務の流れを紹介

求職者にとって、企業のリアルな情報は重要です。

SNSでは、企業の魅力や社風を伝えるクリエイティブが多く作られています。

③ ブランド認知事例

SNSクリエイティブは、ブランド認知の向上にも効果的です。

企業のブランドイメージや価値観を継続的に発信することで、ユーザーの印象に残りやすくなります。

ブランド認知を目的としたクリエイティブの特徴を整理します。

スクロールできます
特徴内容
世界観の統一デザインや色使いを統一
ストーリー発信ブランドの想いを伝える
継続的な投稿ブランドの印象を強化

一度の投稿だけで、ブランドを認知してもらうことは、SNSでは難しいです。そのため、継続的にクリエイティブを発信することが必須です。

企業のSNSマーケティングでは、継続的かつ頻度の多さが、認知や信頼を高めるために必要です。

7. SNSクリエイティブ制作をプロに依頼するメリット

SNSクリエイティブは、企業のマーケティング成果を左右する要素です。

しかし、社内だけで高品質なクリエイティブを継続的に制作するのは簡単ではありません。近年では、SNSマーケティングの専門知識を持つ制作会社に依頼する企業も増えています。

ここでは、SNSクリエイティブ制作をプロに依頼するメリットを解説します。

① 内製と外注の違い

SNSクリエイティブは、社内で制作することも可能です。

ただし、制作体制によって品質や成果が大きく変わることがあります。

内製と外注の違いを整理すると次の通りです。

スクロールできます
制作方法特徴
内製社内で制作するためコストを抑えやすい
外注専門スキルを活かした高品質な制作が可能

社内制作の場合、スピードやコスト面でメリットがあります。一方で、デザインや動画制作の専門スキルが必要になることも多く、担当者の負担が大きくなるケースもあります。

そのため企業によっては、重要なクリエイティブだけ外注するという運用方法を選ぶ場合もあります。

② 制作会社を選ぶポイント

SNSクリエイティブ制作を外注する場合、制作会社の選び方は、とても重要です。

制作会社を選ぶ際のポイントは、次のような点です。

スクロールできます
確認ポイント内容
制作実績過去のSNSクリエイティブ制作事例
得意分野動画制作・デザインなど
マーケティング理解SNS広告やSNS運用の知識
制作体制ディレクションや改善体制

SNSクリエイティブは、マーケティング視点での設計が重要です。

そのため、SNS運用や広告の知識を持つ制作会社を選ぶと、より成果につながるクリエイティブが制作できます。

③ SNSクリエイティブ制作の費用相場

SNSクリエイティブ制作の費用は、内容や制作範囲によって大きく変わります。

一般的な費用の目安は次の通りです。

スクロールできます
制作内容費用目安
画像クリエイティブ数万円〜
SNS動画制作10万円〜
SNS広告動画20万円〜

動画制作の場合、撮影や編集、企画などの工程が増えるため、費用も高くなります。

ただし、クリエイティブの質が成果を大きく左右するため、マーケティング施策として、投資価値が高いと言えるでしょう。

8. SNSクリエイティブとは?まとめ

SNSマーケティングでも、クリエイティブの質は、成果を大きく左右します。

クリエイティブの設計次第で、同じ商品やサービスへのクリック率や反応率が大きく変わることがあるから、です。

SNSクリエイティブを制作する際には、

  • ターゲット設計
  • コンセプト設計
  • ビジュアルとコピーの設計
  • 継続的な改善

といったプロセスを意識することが重要です。

企業のSNS運用では、マーケティング視点を取り入れたクリエイティブ制作が求められます。

もしSNSクリエイティブ制作でお困りの際は、専門の制作会社に相談することも一つの方法です。

>> YouTube・SNS動画の制作・運用でお悩みはありませんか?

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

>> 動画映像制作|企業動画|Youtube動画制作運用代行|ドキュメンタリー動画の情報を公開中!

SNSクリエイティブとは?作り方・成功事例・制作手順を解説

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次